ひびき 灘 開発 株式 会社。 企業情報|ひびき灘開発株式会社

会社案内

「響灘西部廃棄物処分場」は、弊社株主等から排出される産業廃棄物等を受け入れる廃棄物処分場です。 企業情報 当社は、昭和48年 1973年 北九州市と福岡県及び民間企業の共同出資による第三セクターとして誕生しました。 役員一覧 令和2年6月29日時点 代表取締役社長 古川 義彦(Yoshihiko Furukawa) 代表取締役専務 柴田 秀治(Hideharu Shibata) 常務取締役 荒牧 滋美(Masumi Aramaki) 取締役(非常勤) 辻󠄀 誠治(Tomoharu Tsuji) 取締役(非常勤) 富高 紳夫(Nobuo Tomitaka) 取締役(非常勤) 鮎川 典明(Noriaki Ayukawa) 取締役(非常勤) 山田 祈一(Kiichi Yamada) 取締役(非常勤) 川原 直幸(Naoyuki Kawahara) 取締役(非常勤) 石田 晃一(Kouichi Ishida) 取締役(非常勤) 有薗 彰二(Shoji Arizono) 取締役(非常勤) 坂田 竜治(Ryuji Sakata) 常勤監査役 横山 耕一(Kouichi Yokoyama) 監査役(非常勤) 西村 直喜(Naoki Nishimura) 監査役(非常勤) 笹渕 賢一(Kenichi Sasabuchi). 産業廃棄物排出事業者の方へ 当社処分場の受入基準、契約手続き、処分料金等のご案内です。 日明積出基地• IR情報• 会社概要• これまでに培った豊富な経験と技術を用い、北九州市のエコタウン事業への参画や、学術研究都市との連携などを進めてきました。 お子様用の廃棄物処分場の説明資料です。 環境配慮活動• これからも地域の環境保全と資源循環型社会づくりに貢献してまいります。

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シンボルマークのフォルムはひびき灘開発の「ひ」をモチーフに、伸び続ける芽のように発展の願いを込めています。 水色は「海」を表し、「緑」は自然を表現しています。 ひびきLNG基地は、クリーンエネルギー「天然ガス」の北部九州における広域供給拠点として、 日本海や東シナ海に通ずる広大な響灘に面した臨海地区に位置し、 2010年11月に起工し、2014年11月に運用を開始しました。 コーポレートシンボル• 過去に存在した求人情報を元に掲載しております。 また、北九州市公共処分場の運営管理を行っております。 これらの事業を、ひびき灘開発株式会社が北九州市から管理運営を受託し、一元管理しています。

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会社概要 商号 ひびき灘開発株式会社 所在地 〒808-0024 北九州市若松区浜町一丁目18番1号 TEL:093-771-6131 FAX:093-751-1005 主要業務• 処分場内は、排水処理施設・粉塵対策・緑化活動により、常に地域や社会全体の環境を守るよう努めています。 搬入前にかならずご確認ください。 廃棄物、浚渫土砂等の埋立処分 設立 昭和48年2月21日 資本金 13億6,550万円 公共51. 既に終了した求人もございますのでご了承ください。 土地の造成、管理、分譲及び賃貸• 以下の情報は参考情報です。 市内東部地区から発生する廃棄物等は、小倉北区西港町にある日明積出基地に一旦搬入された後、日明積出基地から北九州市響灘西地区廃棄物処分場(公共処分場)まで専用のトレーラー型ダンプトラック等で陸上輸送されています。

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ひびきエル・エヌ・ジー株式会社は2010年4月、 西部ガス株式会社と九州電力株式会社の共同出資により、 LNG受入基地(ひびきLNG基地)の建設・運営を目的として設立されました。 北九州市響灘西地区廃棄物処分場(公共処分場)• 廃棄物処分場情報 ひびき灘開発株式会社では、産業廃棄物処分場を所有・運営しています。 。 北九州市民の皆様へ 環境事業へのご理解とご協力をよろしくお願いたします。 「北九州市響灘西地区廃棄物処分場」は、北九州市内から発生する一般廃棄物と、市内の中小企業から排出される産業廃棄物及び公共工事などから発生するがれき類や工事残土等を受け入れる廃棄物処分場です。

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以来、廃棄物処分事業を通じて、住みやすい環境づくりと都市の新たな発展を促す土地造成及び開発に努めてまいりました。 倉庫等港湾関連施設の建設、管理運営及び賃貸• ぜひご家族でご覧になり、廃棄物処分場についての理解を深める機会になればと思います。 。 。 。 。 。

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