早稲田 ラグビー ファン サイト。 早稲田大学ラグビーを語る2

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但し、誹謗中傷や誰か1人でも不快に感じる可能性のあるコメントはすべてユーザーブロックさせて頂きますので予めご了承ください。 大学で身につけたとは思えない強力なタックルと、愚直で献身的なフィールドプレーを武器に、昨季はジュニア選手権で全試合に出場を果たすまでに成長。 ただ、青学選手が、これらの態度や大敗戦から悔しさ情けなさを感じて精進し、早稲田を脅かす存在になって、荒ぶるの為に勉強になる対抗戦の相手になって貰ったなら、もちろんリスペクトするさ。 とにかく今日の試合は本当に痺れた。 相良も昨期のシステムを少しは遂行するのなら、自らキチンと全てを引き継いで理解し、明確な指摘を出来る状態で挑めよと。 本城 イギリスにはそういう観戦文化の積み重ねがありますからね。 試合も凄まじい展開で、死闘の末のドローとなった戦いは、今でもハッキリ脳裏に焼き付いている位に興奮しました 大袈裟で無く、この数年の早稲田の全体の試合を通しても、ベストゲームに挙げれる位 ですので、昨年は見るも無惨な敗戦でしたが、今年はメンバー的にも相当期待が出来そうですし、今から待ちきれない位です。

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【戦力予想2020】早稲田大学ラグビー部 ~フォワード編~

最近のコメント アーカイブ• 故に天才長田をWTBで使うしか無い そして何より、キャプテン佐藤率いる今年の四年生。 今年度早稲田の目玉はやはりこの選手でしょう。 ボールが動いていくのが好きという人もいれば、大きな人がガンガンぶつかり合うのが好きという人もいる。 だからと言って、そういう奴に市民権が無い訳では無く、苦手な部分を補い合ってこそラガーマン。 「ポジション柄、ちょっと生意気目でもいい」 4月に緊急事態宣言が発出されると、3月に入寮したばかりの伊藤だったが、2カ月間ほど実家に戻った。

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そういった意味でも、この二人の獲得は未来に繋がる嬉しい悲鳴でしょう。 むしろシステムは退化している様に思えた。 何より久びさスタメン復帰の三浦がセット、フィールドプレーと大活躍。 久しぶりの投稿です。 彼は3年後の主将になるのだろうな~。 関東選抜も帝京の北村に譲ったが、実力としては、全くモノが違うと俺は思っている。 そして桑山のDFが今日も素晴らしく、この成長が早稲田の飛躍の1つだし、その結果、長田がWTBに入る事が功を奏し、ラストの佐々木の大逆転トライに結び付いた。

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ラグビー にわかファン のマサキから見た 早慶戦 レビュー !【 2020 関東 大学ラグビー 対抗戦 】 慶應 VS 早稲田

山下が犯罪者?ならば、とっくに今の世の中、表沙汰になってるし逮捕されている。 しかもこの試合の舞台は練習試合などではなく、全国大会の準決勝です。 おまけに留学生も居なく下級生中心に立派なもんだ。 地味な仕事をキチンとこなすし、ボールにもよく絡む。 そんな中で明治は、地力的に少し上の東海に勝利した事から、時の運を味方にし続けれた。 そして次の日、どういうテーマを持ってやるか毎日書いています」 「ラグビーノート」を書き続けている 加入した新人の中で、伊藤を筆頭に、HO川﨑太雅(東福岡)、FL/No8村田陣悟(京都成章)、CTB岡崎颯馬(長崎北陽台)がすでにAチームで練習しているが、先発メンバーの争いに食い込んでいるのは伊藤のみ。

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ここの掲示板のタイトルの意味を解ってるか?このコミュニティーで、俺に学生スポーツの見方を正せと言うなら、俺が納得行く、早稲田ラグビーの見解を述べた上で、あんたの言う学生スポーツの正しい見方とやらを述べてくれ。 相良のコメントで前回の敗因は「戦う姿勢が…」ん~捉えようによっては当てはまる部分もあるが、これまた具体性が無く、選手達もそれで激怒されてるなら可哀想だ。 現状でもスタメンには鶴川を除けば、宮里、佐々木のみ。 いよいよ次からが本当の今シーズンの戦い。 だから、あんたみたいに偽善者ぶった、薄っぺらい道徳ばかりを説いて肝心の早稲田ラグビーについて、内容のある意見すら延べれ無い輩、俺は大嫌い。 そして期待する選手として名前を挙げたいのは、今年4年生で異例の入部を果たした 千葉洋介選手 4年・国学院久我山。 近年稀に見る大混戦の今年の大学ラグビーを象徴するかの決勝戦。

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【いざ世代交代へ】早稲田大学ラグビー部 2020年度スポーツ推薦組

いざ世代交代へ! 冒頭の通り、今季は斎藤直人選手、岸岡智樹選手、中野将伍選手、桑山淳生選手ら、1年生の頃から試合に出場してきた『黄金世代』が卒業。 これらを引き寄せて、必ずや100周年荒ぶるを歌いたいもんだ 今日はナイスゲームでした。 とにかく今日は負けなかった事が全て。 逆に早稲田に対しての賛否は色々あるし、細かい事言い出したらキリが無いのだが、ざっくり言えば、選手権に入って初めて当たりの厳しい相手と対戦した為、身体が慣れず、序盤は完全に浮き足立ってしまった。 大学スポーツに取り組める「4年間」という限られた時間に情熱を注ぐ彼ら、彼女らには、数限りないドラマがあります。

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Waseda Rugby Fan Site

320• お前、いつまでも調子乗ってんじゃねぇぞ。 日体大もパスミスが多くDFもチグハグだったのに関わらず敗戦とはね。 そんでもって今日からが本当の戦い。 ラグビーを新たな目で見られるように 寮に戻った後は、週4日の筋肉トレーニングを重ねて、練習後すぐに食事が取れることもあり「大学はフィジカルのレベルが一つ上がる。 これも勝負の世界と言ってしまえば仕方ないのだが、協会側も考えてあげないといけない。 やはり普段から頑張ってる奴だからこそで、対抗戦の早慶戦や早明戦でも、大事な場面でミスを連発したとしても、チームは負けない。 BK争いも更に熱くなるし、それに伴いチーム力もアップするでしょう。

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