ヒューマン インタフェース 学会。 特定非営利活動法人 ヒューマンインタフェース学会 Human Interface Society

HAIシンポジウム2020

優秀プレゼンテーション賞の発表も行われる予定ですので、皆様ふるってご参加ください。 (3) 討論発表(口頭発表15 分+討論15 分) 新しい研究成果についての口頭発表とその討論。 多くの教育研究開発者に「今まで自分たちは何をしてきたのだろう。 一般発表(オーラル:発表15分+質疑応答)• エージェント/ロボットを介した人同士のコミュニケーション• HAIの応用事例など 過去のプロシーディングス()もご参照ください.. 特に、安全に関するヒューマンファクターに対しては、様々な産業、企業、組織がその改善に取り組んでおられます。 時代のニーズとコンピュータをはじめとする電子技術の発達がポリフォニー(和声)を実現し、シーケンサによる自動演奏を可能にし、やがて制御のデジタル化から音源自体のデジタル化へと進んだ行き先は、コンピュータと一体となったソフトウェア化でした。

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日本プラント・ヒューマンファクター学会

エージェントによるヒューマンインタフェース• 各コース先着順となりますので人数に達しましたら受付を終了させて頂きます。 欠席者:なし• 人工知能技術,深層学習などを用いたエージェント/ロボットにおける知能の理解・設計およびインタラクションのデザイン• 開催日:2020年8月3日 月• jp 2014年9月11日(木) 18:20〜 イブニングセッション「東華菜館」 ヒューマンインタフェースシンポジウム恒例のイブニングセッション。 【現地開催の中止】 HAIシンポジウム2020における新型コロナウイルス(COVID-19)への対策について(第二報) HAIシンポジウム2020の開催に向けて準備を進めて参りましたが,新型コロナウイルスの感染が急速に拡大する中では参加者同士の交流を主目的とした本シンポジウムの開催は難しいとの判断に至り,現地開催を中止することとしました.投稿頂きました論文のプロシーディングスとのしての公開は予定通りとし,掲載論文の発表者全員を発表扱いといたします.また,オンラインで開催できる企画については現在検討中です.返金手続きなどの詳細情報については追って連絡いたします.HAIシンポジウム2020に発表申込,参加申込頂きました皆様には大変ご迷惑をおかけしますが,ご理解・ご協力くださいますようお願い申し上げます. 2020年2月24日 HAIシンポジウム2020運営委員長 小松孝徳 運営委員長挨拶 小松孝徳(明治大学) ヒューマン・エージェント・インラクションと名付けられた研究分野が立ち上がったのが,およそ今から20年前.ヒューマン・エージェント・インラクションを扱う国内会議であるHAIシンポジウムは今回で14回目,国際会議である ACM HAIは7回目の開催を数えています.これら一連の研究活動によって,ヒューマン・エージェント・インタラクションというキーワードは,科研費の細目業のキーワードとして登録されるなど,一般的な用語として定着しました.そして,この研究分野の立ち上げに尽力されてきた先生方を中心として6年前に科研費の大型プロジェクトである新学術領域研究「認知的インタラクションデザイン学」が開始し,そして昨年度にその幕を閉じました. 個人的な根拠のない印象で恐縮なのですが,今,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究は,立ち上げから定着というフェーズが終わったある種のプラトーにあるのではと感じています.例えるならば,一代で会社を立ち上げ,その会社を大きくした社長が引退を決意し,さあ,これから二代目に会社を継ごうか,みたいなイメージです(注:HAI研究のファウンダーの皆さんに引退を迫っているわけではありません).では,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究は,これからどこに向かうのでしょうか.このままの停滞が続くのか,衰退していくのか,それともここからまた新しい何かが興るのか.学術界を取り巻く環境は年々その厳しさを増してきており,短期間で実用的な成果が求められるという流れが定着してきています.そのような中でも,このヒューマン・エージェント・インタラクション研究分野は,(母体とする学会がないことをいいことに)「あやしい研究」をどんどんエンカレッジできる場であってほしいと願っています. ともあれ,新学術領域研究が終わったというこのタイミングは,このプロジェクトによって,何が生み出され,何が達成され,そして何が未解決として残ったのか,という(偉い先生向けの総括ではなく)HAI研究者に向けた総括をする絶好の機会であると考え,今年度のシンポジウムでは「新学術まとめセッション」を企画する予定です.ここでの議論から,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究の今後の方向性が見えてくることを期待しています.もちろん企画セッション以外にも,様々な研究発表が盛りだくさんの二日間です.ぜひとも皆様の積極的なご議論によって,多くの「あやしい研究」の芽をどんどん育てていきましょう. 対象分野 HAIに関する理論的・実証的研究,各種応用システム開発事例などを広く募集します.たとえば,以下のようなテーマが該当しますが,これに限定されるものではありません.• 新企画行事「ヒューマンインタフェースサイバーコロキウム HIC 2 」は、ビデオカンファレンス環境を利用して研究成果の発表だけでなく、まだ成果を得るまでには至っていない中途な段階の研究課題も含めて、広くHI研究および関連活動を議論する新しい討論の場です。 適応・学習を可能にするインタラクションの設計• 論文別刷料金• これらヒューマンファクターの問題を解決するためには、現場感覚と研究・技術開発との融合、そして実務経験者と大学や研究機関等に属する研究者との接点の強化、といった現場視点での活動を展開することにあると考えます。 ヒューマンファクターに関わる諸問題は、現代の技術社会における大きなテーマです。 人はささいなことにでもしあわせを感じることは事実ですし、必ずしも機能としあわせ感が比例しないことも事実です。 認知発達ロボティクス• 大会長挨拶 実践を通して考えるHI ~事上磨練~ モノ・コト(things)の理解にシンボル(記号)を用いることは理解の促進には貢献するが、シンボルが指し示すモノ・コトの実体が現実にどうなっているのかを知ったことにはならない。

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(2) ポスター対話発表(ポスター掲示/ショットガンセッション) 対話形式による研究成果や経験の報告。 150部: 16,000円• pdf• エージェント/ロボットの身体性• 確かに機器の使いやすさわかりやすさは今も機器開発の重要なテーマで、そのことは多くの研究者や開発者が認知しています。 人とエージェントの関係性• 少しでも興味を持たれた方は、学会事務局までお気軽にお問い合わせください。 2020年10月17日 土 -18日 日 開催 1999年にヒューマンインタフェース学会が設立されて以来、毎年開催されてきたシンポジウムを今年はCOVID-19による影響を総合的に検討した結果 、中止することを決断しました。 インタラクションを可能にする知能の解明と実現• 来年のシンポジウム(2015年9月1日〜4日、公立はこだて未来大学)へのご発表・ご参加をお待ちしております。 本シンポジウムでは、ヒト・モノ・コトの相互的な繋がりの中にあヒューマンインタフェース研究の方法論にフォーカスしたとき、シンボル間の繋がりの記述による対象の理解と経験を通した実践によって知り得た事実との融合と体系化の必要性を再考する機会としたい。

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第107回HI学会理事会議事録

ここでしか味わえない限定のお酒や地ビールなどを各種取り揃えており、情緒あふれる酒蔵の雰囲気を体感していただけます。 視点がたいへん面白く、興味深い知見である。 出席者:藤田,大久保,高橋,小林,葛岡,黒田,木村,狩川,雨宮,亀山,石井 裕剛 ,伊藤 京 ,大林,坂本,井野,竹内,山本,伊藤 雄 ,福住,下田,石井 裕 記• 何もかもが手作りの部会でしたがそれなりに楽しく活動したことを思い出します。 承認事項 1-1 第106回理事会議事録確認 総務 資料に基づき議事録の確認が行われ,承認された 資料1-1 . 1-2 新規入会・退会会員 総務 事務局より,資料に基づき説明が行われ,承認された 資料1-2 . 1-3 HIC2, HI2021準備状況 シンポジウム HIC2について,申込締切が1週間延長されたことなどが,竹内大会長,下田プログラム委員長から報告された.また,HI2021について,高橋大会長から日程案 2021年9月15? 各コース先着順となりますので人数に達しましたら受付を終了させて頂きます。 エージェントによるヒューマンインタフェース• 涼しい風を浴びながら、HIに関するよもやま話に花を咲かせつつ、京の夏の味を楽しみませんか。 時間:13:00-16:55• 同様にいかに世界を思考・思弁しても世界を知ったことにはならない。 4 後日送付の場合は別途送料が必要となります。

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150部: 16,000円• 認知科学,社会心理学,進化心理学,発達心理学におけるHAI• 認知発達ロボティクス• pdf• 認知科学,社会心理学,進化心理学,発達心理学におけるHAI• 欠席者:なし• そして、サイバーな環境を通してシンポジウムとは違う新しい地平をこのサイバーコロキウムによって創造・発見しようではありませんか! ヒューマンインタフェースサイバーコロキウム(HIC 2)実行委員長 竹内勇剛(静岡大学) 開催までの主な日程 2020年 7月31日 金 8月7日 金 締め切り 締め切りました! 2020年 8月31日 月 9月7日 月 締め切り 締め切りました! 2020年10月1日 木 情報保障希望締め切り 締め切りました! お問い合わせ サイバーコロキウムに関するお問い合わせは、以下のメールアドレスまでお願いします。 エージェント/ロボットの倫理• 承認事項 1-1 第106回理事会議事録確認 総務 資料に基づき議事録の確認が行われ,承認された 資料1-1 . 1-2 新規入会・退会会員 総務 事務局より,資料に基づき説明が行われ,承認された 資料1-2 . 1-3 HIC2, HI2021準備状況 シンポジウム HIC2について,申込締切が1週間延長されたことなどが,竹内大会長,下田プログラム委員長から報告された.また,HI2021について,高橋大会長から日程案 2021年9月15? 適応・学習を可能にするインタラクションの設計• 100部: 11,000円• そしてこれを通して、ヒューマンインタフェース研究における抽象度の高い理論上の問題を多様なバックグラウンドに基づいて総括的に議論したり、個の水準における具体的な事例を統合的に取り扱うための共通基盤となるフレームワークが構築されていくことを期待する。 インタラクションを通して生まれる知能の解明と実現• pdf• エージェント/ロボットの身体性• エージェント/ロボットのアピアランス,表情,ジェスチャーの設計• 今後の活用に期待が持てる。 この「笑顔」を伴って集うことこそが本シンポジウムの特色であり、この実現が困難となった今、シンポジウムのもう一つの重要なレゾンデートルである日頃の研究成果の発表と研究活動を供覧し議論する機能を、シンポジウムに代わる行事として企画・実施すべきと考えました。 ソフトウェア化された電子楽器は、万能、廉価、コンパクトと、ユーザのニーズをすべて満たす優等生です。 そのような思いから本シンポジウムのテーマは「しあわせインタフェース」としました。 会場:Zoomによるネットミーティング• 学会員の方々からのご要望にも答えながら、研究分野の推進・支援、さらにはヒューマンファクターの啓蒙・教育に貢献していきたいとも考えています。

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意図,エージェンシーの認知,アニマシー知覚• 少しでも興味を持たれた方は、学会事務局までお気軽にお問い合わせください。 【現地開催の中止】 HAIシンポジウム2020における新型コロナウイルス(COVID-19)への対策について(第二報) HAIシンポジウム2020の開催に向けて準備を進めて参りましたが,新型コロナウイルスの感染が急速に拡大する中では参加者同士の交流を主目的とした本シンポジウムの開催は難しいとの判断に至り,現地開催を中止することとしました.投稿頂きました論文のプロシーディングスとのしての公開は予定通りとし,掲載論文の発表者全員を発表扱いといたします.また,オンラインで開催できる企画については現在検討中です.返金手続きなどの詳細情報については追って連絡いたします.HAIシンポジウム2020に発表申込,参加申込頂きました皆様には大変ご迷惑をおかけしますが,ご理解・ご協力くださいますようお願い申し上げます. 2020年2月24日 HAIシンポジウム2020運営委員長 小松孝徳 運営委員長挨拶 小松孝徳(明治大学) ヒューマン・エージェント・インラクションと名付けられた研究分野が立ち上がったのが,およそ今から20年前.ヒューマン・エージェント・インラクションを扱う国内会議であるHAIシンポジウムは今回で14回目,国際会議である ACM HAIは7回目の開催を数えています.これら一連の研究活動によって,ヒューマン・エージェント・インタラクションというキーワードは,科研費の細目業のキーワードとして登録されるなど,一般的な用語として定着しました.そして,この研究分野の立ち上げに尽力されてきた先生方を中心として6年前に科研費の大型プロジェクトである新学術領域研究「認知的インタラクションデザイン学」が開始し,そして昨年度にその幕を閉じました. 個人的な根拠のない印象で恐縮なのですが,今,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究は,立ち上げから定着というフェーズが終わったある種のプラトーにあるのではと感じています.例えるならば,一代で会社を立ち上げ,その会社を大きくした社長が引退を決意し,さあ,これから二代目に会社を継ごうか,みたいなイメージです(注:HAI研究のファウンダーの皆さんに引退を迫っているわけではありません).では,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究は,これからどこに向かうのでしょうか.このままの停滞が続くのか,衰退していくのか,それともここからまた新しい何かが興るのか.学術界を取り巻く環境は年々その厳しさを増してきており,短期間で実用的な成果が求められるという流れが定着してきています.そのような中でも,このヒューマン・エージェント・インタラクション研究分野は,(母体とする学会がないことをいいことに)「あやしい研究」をどんどんエンカレッジできる場であってほしいと願っています. ともあれ,新学術領域研究が終わったというこのタイミングは,このプロジェクトによって,何が生み出され,何が達成され,そして何が未解決として残ったのか,という(偉い先生向けの総括ではなく)HAI研究者に向けた総括をする絶好の機会であると考え,今年度のシンポジウムでは「新学術まとめセッション」を企画する予定です.ここでの議論から,ヒューマン・エージェント・インタラクション研究の今後の方向性が見えてくることを期待しています.もちろん企画セッション以外にも,様々な研究発表が盛りだくさんの二日間です.ぜひとも皆様の積極的なご議論によって,多くの「あやしい研究」の芽をどんどん育てていきましょう. 対象分野 HAIに関する理論的・実証的研究,各種応用システム開発事例などを広く募集します.たとえば,以下のようなテーマが該当しますが,これに限定されるものではありません.• 参加登録を期日以内に行われない場合は上記価格は適用されずに、当日価格となります。 人工知能技術,深層学習などを用いたエージェント/ロボットにおける知能の理解・設計およびインタラクションのデザイン• (セミナー参加についてはシンポジウム参加費には含まれておりませんので別途、セミナー参加費が必要となります。 何と無力なのか」と、これまでの教育研究開発を問い直すきっかけになりました。 重要なことは、シンボルを通してモノ・コトを理解するための方法を得ることによって、その実体の現実の状態をいかにリアルに知るかである。 CMC(Computer Mediated Communication)環境における身体的なインタラクション• そして、サイバーな環境を通してシンポジウムとは違う新しい地平をこのサイバーコロキウムによって創造・発見しようではありませんか! ヒューマンインタフェースサイバーコロキウム(HIC 2)実行委員長 竹内勇剛(静岡大学) 開催までの主な日程 2020年 7月31日 金 8月7日 金 締め切り 締め切りました! 2020年 8月31日 月 9月7日 月 締め切り 締め切りました! 2020年10月1日 木 情報保障希望締め切り 締め切りました! お問い合わせ サイバーコロキウムに関するお問い合わせは、以下のメールアドレスまでお願いします。 今年は、旧き良き伝統に基づいた本格的北京料理を、四条大橋のたもと、鴨川の納涼床にてご提供いたします。

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審議事項 2-1 2021年度役員選挙 選挙管理 高橋担当副会長により,資料に基づき投票結果が報告された 資料2-1-1,資料2-1-2,資料2-1-3 .得票順に会長が理事就任の打診をすることを確認した.同順位の場合には,大学と企業の比率,会員からあった理事の固定化に関する指摘なども踏まえて進めることとした. あわせて,今回はコロナ禍にかかわらず例年通りの投票数があったが,今後も状況が続く場合は,選挙投票用紙を受け取れない可能性に積極的に配慮すべきとの報告があった. 2-2 Web改修について 電子広報 山本担当理事から資料に基づき説明があった 資料2-2 . WordPressでのユーザ管理はセキュリティ確保が難しく,外部業者への委託は初期費用・利用料両面でコスト高になることから,今年度予算で,現行の保守業者であるワールドワイドシステムへ,旧サイトのページを可能な範囲で新しいWebサイトのデザインに合わせる改修を依頼することとした. 2-3 来年度予算案作成方針 財務・総務 木村担当理事から説明があり,以下の方針を確認した. ・学会全体の予算効率化を意識し,事務局に委託せずに実施可能な事項が無いか検討する. ・研究会活動が業務委託費を原因に委縮しないよう,契約方法や業務の依頼方法などを検討する. ・各委員会の来年度活動費は,11月の理事会までに予算案を作成し,理事会で審議する. 2-4 会誌委員会からの審議事項 会誌 雨宮担当理事より資料を元にそれぞれ説明があった 資料2-4 2-4-1 研究会報告のWeb移行について 提案の通り承認された.11月号よりWeb移行することとし,研究会運営委員会と電子広報委員会で方法を検討いただくこととなった. 2-4-2 8月号の発刊日について 提案の通り11月号の発行日を,11月号と同日の11月25日とし,同封で発送することとなった.表記は全て8月号のままで進める. 2-4-3 8月号の発刊の遅れについて Web サイトにお知らせを掲載するとともに,臨時ニュースレターも発行することとした. 3. docx• オブザーバ:藤岡 事務局 配布資料• なお、 発表論文の原稿締切は2020 年7 月1 日(水)となっております。 インタラクションを可能にする知能の解明と実現• 講演費 シンポジウム講演費• その他 4-1 名誉会員およびシニアアソシエート制度の活用について 会長 藤田会長から,資料に基づき現行制度と提案趣旨の説明があった 資料4-1 .名誉会員については,学会設立に貢献した諸先生を積極的に推薦する方針への賛成意見が多数であったため,会長,会長経験者と名誉会員の数名からなる候補者選考委員会を編成し,候補者の理事会への推薦を委嘱することとした.シニアアソシエートに関しては,積極的に運用する方向で継続的に議論することとなった. 4-2 学会からの送付物宛先について 総務 小林総務担当理事から学会からの送付物の宛先管理方法について説明があった. マイページから郵送先変更を行うと全て更新されることが望ましいが,現在は「会誌」の送付先と記載されているため,今回は対応できなかった.電子広報委員会の改修時に併せて「会誌など学会からの送付物」のように修正することとした. 4-3 今年度の会議日程,次回理事会の会場について 総務 小林総務担当理事から,資料に基づき今年度の会議や次回理事会,評議会の日程と場所について確認した 資料4-3 . 以上. 実行委員会では、それは当たり前のことで誰もが人類のしあわせを願って教育研究開発をしているという意見もありました。 学会員・協賛学会員: 13,000円• いずれの場合も論文を提出していただき、論文集に掲載します。 「」は研究成果を発表する場であると同時に、国内のHIに関心をもつ人たちが1年に一度「笑顔」で一堂に集う交誼・交流の場として機能する本学会の最大行事です。 会場:Zoomによるネットミーティング• (1) デモ対話発表(ポスター掲示+持込機材によるデモ/ショットガンセッション) 対話形式による研究成果や経験の報告。 その他 4-1 名誉会員およびシニアアソシエート制度の活用について 会長 藤田会長から,資料に基づき現行制度と提案趣旨の説明があった 資料4-1 .名誉会員については,学会設立に貢献した諸先生を積極的に推薦する方針への賛成意見が多数であったため,会長,会長経験者と名誉会員の数名からなる候補者選考委員会を編成し,候補者の理事会への推薦を委嘱することとした.シニアアソシエートに関しては,積極的に運用する方向で継続的に議論することとなった. 4-2 学会からの送付物宛先について 総務 小林総務担当理事から学会からの送付物の宛先管理方法について説明があった. マイページから郵送先変更を行うと全て更新されることが望ましいが,現在は「会誌」の送付先と記載されているため,今回は対応できなかった.電子広報委員会の改修時に併せて「会誌など学会からの送付物」のように修正することとした. 4-3 今年度の会議日程,次回理事会の会場について 総務 小林総務担当理事から,資料に基づき今年度の会議や次回理事会,評議会の日程と場所について確認した 資料4-3 . 以上.。

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