ホンダ フリード クロスター。 【ホンダ フリード 改良新型】SUVテイストの「クロスター」、新スタイル提案もユーザーファーストは忘れずに

SUVみたいなフリード「クロスター」誕生|ホンダ フリード、マイナーチェンジで新ラインナップ追加

力を入れたという専用ホイールはゴツくて格好いいし、ボディ色と違うドアミラーも心憎い……憎い……。 まずは車買取専門店に見積もりをもらってから新車購入の交渉に臨みましょう!. 特に、2019年10月のマイナーチェンジ時に登場した、 フリード+(プラス)のオーナーさんから多く評価されているようでした。 4WD化しても走りに違和感はない それにしても、この5ナンバーサイズの枠内に場合によっては6~7人乗りの3列シートを配しつつ、そこに燃料タンクとハイブリッドシステムを積み、さらには前後にプロペラシャフトまで貫通させる緻密なパッケージレイアウトは、今さらながら感心するほかない。 カセット 動画プレイヤー• ガソリン車に比べ、60kgほど重いエンジンを採用しているため、パワー不足と感じられる要因になることが多いみたいです。 いいじゃないか、クロスター。 SUVとクロスオーバーの違い フリードCROSSTARとは、フリードのクロスオーバー風のモデルです。 どちらもガソリン車とハイブリッド車が設定されており、それぞれにFF、4WD両方が設定されています。

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ホンダ フリードプラス クロスター【ガソリン車の乗り味がごつごつする理由】

樹脂パーツの追加に伴う全幅の拡大は避けたかった。 一方、全幅とホイールベースは先代の数値を維持。 トランスミッションは従来通りCVTとなるが、新たに同社ミニバンでは初となる「ステップダウンシフト制御」を採用。 アクアクロスオーバーも3ナンバー車だが フリードは5ナンバー車であることが大切な魅力になっている。 ホンダフリードは、ミニバン型が特徴の小型車で、2008年にデビューした。 ガソリンエンジンは直列4気筒1. 試乗車のリアサスペンションまわりも、実物はサスアームとデフ、ドライブシャフトなどが窮屈そうに同居する。 衝突軽減ブレーキ〈CMBS〉• シート表皮も刷新することで、より心地良くくつろげる空間に仕立てています。

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フリード クロスター・ホンダセンシング(ホンダ)の中古車

ボディサイドの下側には、サイドシルガーニッシュも装着した。 左が標準車、右がクロスター。 エンジンがi-VTEC化(旧排気バルブの自動調整機能)されているため燃費がよく、動力性能も高い。 渋滞追従機能付ACC〈アダプティブ・クルーズ・コントロール〉• 2019年8月には、トヨタ シエンタが小型/普通車の販売ランキングで1位になった。 女性のパワーでクルマ社会を元気にする「ピンク・ホイール・プロジェクト(PWP)」代表。 イメージとしては、例えば奥さんが実用的なミニバンを希望しているのに、旦那さんはカッコイイSUVを買いたいといったケースで、その折衷案としての選択肢が「フリード クロスター」・・・ということになるのだろう。

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【試乗インプレ】「見えないところ」の進化がすごい! ホンダ「フリード+ CROSSTAR」で秋を感じるドライブ / 車格が1ランクアップしたかのようなマイナーチェンジ

フリードを特徴としてそんなに背が高くなく、バランスを崩すこともなさそうです。 こちらは従来通りガソリンとハイブリッドをラインアップしている。 先代(=初代)フリードで途中追加されたハイブリッドはFFのみだったからだ。 5リッターエンジンを搭載するコンパクトミニバンだ。 3万円 年式:2020年 R2 遊び心満載なクロスターの外観 今回のマイナーチェンジで最も注目されるのは、新しいシリーズの「クロスター」を用意することだ。 これは、「アルミ製にするとお金はかかるんですが、お客様の安全性や使い勝手を考えた時に、たとえ荷物を積むことが少なくても、洗車をする時にここ(ルーフレール)を掴んで上るかもしれないよね、と開発チームで話し合い、しっかりしたものを装備することにしました」と田辺氏。 5リッターNA 直4 DOHCエンジンとCVTを採用。

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写真で見る ホンダ「フリード」「フリード クロスター」(2019年マイチェン)

HDDナビ• 専用パーツでクロスオーバー風味満点のクロスター 今回のマイナーチェンジでは内外装の変更に加えて、クロスオーバースタイルの外観デザインを採用した新グレード「クロスター」の追加、そしてホンダ独自の先進運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備とした上で、後方誤発進抑制機能を追加するなど商品力に磨きを掛けています。 パークアシスト 過給器• 5リッターハイブリッド)。 サイドエアバッグ• 恐らく車両価格が安いからフリードを見に行ってみようと言ってディーラーに行き、希望のオプションをつけた見積書を得てもらった瞬間意外と高くて驚いた方もいらっしゃるのではないでしょうか? そして、これならステップワゴンも買えてしまうよと感じた方も多いと思います。 ブログ「運転席deナマトーク!」やFacebookでもカーライフ情報を発信中。 ぜひ、機会があれば、後期モデルのフリードハイブリッドに試乗されることを強くオススメしたいと思います。

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ホンダ フリード マイナーチェンジ クロスターはもはやミニバンじゃない

ACCもつい最近までは「ついているか、ついていないか」あるいは「全車速対応かどうか」くらいのチェックポイントしかなかった。 フロントグリルはメッシュデザインに変更、フロントバンパーはワイド感を強調したデザインに変更され、これまでよりも存在感とスポーティーな雰囲気が強くなりました。 ボディカラーは9色から選択が可能だ。 Contents• ユーティリティーボードを使うことで上下2分割して収納することができるので、荷物のサイズや用途に合わせて柔軟に収納することができます。 《まるも亜希子》. 車買取専門店によっては数十万円の差がありますので、一括査定で複数業者から見積もりをとるようにしましょう。 100V電源 自動運転• ラインアップは2列目がキャプテンシートとなる6人乗りと、ベンチシートになる7人乗りの2タイプ。

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フリード+ハイブリッド ハイブリッド・クロスターホンダセンシング(ホンダ)の中古車

安定した走りのキモはリアサスにあり 今回は車体やサスペンションにまつわる改良はとくにアナウンスされていない。 外観としてはクロスターをベースにするためより多様なスタイルが楽しめるようになったと思います。 標識認識機能• そんなフリードの4WDは、油圧多板クラッチを電子制御するスタンバイ式ということもあって、ドライの舗装路で軽~く流しているかぎりの乗り味は、良くも悪くもFFとほとんど差が感じられない。 そういった意味では、走破性は標準モデルと全く変わらないわけで、そもそもクロスオーバーですらないのでは?と思います。 今回のマイチェンにおけるもうひとつの大きな話題は、SUVルックの新グレード「クロスター」の設定である。 その代わりクルーズコントロールの追従性能が改善されて反応が良くなり、後方誤発進抑制機能も追加された。 もうひとつ、昨今の自動車技術競争のメインステージになりつつある先進安全運転支援システムについても、今回はすべて最新世代にアップデートされたうえに、アダプティブクルーズコントロール(ACC)も「加速する際のフィーリングをさらにスムーズにして、より感性に合った制御にした」という。

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【ホンダ フリード 改良新型】SUVテイストの「クロスター」、新スタイル提案もユーザーファーストは忘れずに

アイドリングストップ• FF車ではCVT(無段変速のオートマティック)のため変速の際にショックがなく、なめらかな走行が可能となっている。 フリードには両手がふさがっていても足を差し込めばスライドドアが自動で開閉すると言うハンズフリースライドアがありました。 せっかくなので前モデル渾身の走りの画像も送っておこう。 エリアから探す - フリード クロスター・ホンダセンシング ホンダ の中古車. しかし、 ナビやLEDヘッドライト、Cパッケージなどのファミリーユース必須オプションを付けてしまうと簡単に 250万を超えてしまいます。 パワーステアリング• さらに汚れの目立ちづらい専用柄のコンビシートを採用するなど利便性を向上させています。 「標準のフリードはグリルが小さくなった程度だからホッとしてました。 歩行者事故低減ステアリング• まずは多くの買取業者で査定しないと大きく損をしてしまいます 査定はもちろん 無料で1分程度であなたの 愛車の最高額が分かります! 2019年10月にフリードがマイナーチェンジされてから半年ほどが経ちましたが、フリードに限らずどの車種においても良い印象、悪い印象を持つ方はいると思います。

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