図書館 総合 展 2020。 第22回図書館総合展_ONLINE|「つながる・ひろがる・みつかる~みんなのそばに図書館を~」ICT/AIを活用したさまざまなソリューションをご紹介|KCCS

【資料・動画公開中】2020年図書館総合展:JST/CHORUSオンラインフォーラムのご案内

反省点などはまた後日まとめたいと思いますが、ひとまず、 メッセージやアンケートのご回答をいただいた方々、SNSでリアクションいただいた方々、ページをご覧いただいた方々皆様にお礼を申し上げたいです。 日向良和(都留文科大学) セッション2 リ・デザインのためのワークショップ• 松岡章子(公共図書館職員) ラウンドテーブル 2050年の「図書館」(仮称)を考える ここまでの議論から考える、2050年の「図書館」(仮称)像 発話者• 森いづみ(県立長野図書館長)• そこにおいては、運営委員会は当該イベントへの申込状況またそこに付する個人情報を他には用いないものとし、当該出展者は運営委申込システムを通じて得た個人情報の使用範囲について申込受付時に明示するものとします。 第22回を迎えた本年は、昨今の新型コロナウイルスの影響を鑑み、オンライン形式で開催される中、図書館にまつわる130以上の企業がバーチャルブースを出展し、最新の技術や業界動向についてお伝えするとともに、200を越えるフォーラムもオンラインで開催されました。 パネリスト:磯谷 奈緒子 鹿児島出身。 「図書館」(仮称)をリ・デザインする!」を開催いたします。 フォーラム名 2020年から2050年へ。

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第22回図書館総合展_ONLINE|「つながる・ひろがる・みつかる~みんなのそばに図書館を~」ICT/AIを活用したさまざまなソリューションをご紹介|KCCS

中俣保志(香川短期大学)• 国立公文書館• 相宗大督(大阪市立図書館、日本図書館協会認定司書、まちライブラリー ぐうたら文庫主宰)• 3.磯谷 奈緒子氏 (海士町中央図書館副館長)実践報告• 音楽図書館協議会• ご参加ご視聴ありがとうございました。 開催概要は以下の通りです。 今年のテーマは 「図書館と小さな拠点づくり」です! 人口減少や高齢化の進行により、住民の生活に必要な生活サービスや機能が維持できなくなってきている地域がある中、 暮らしを守り、地域コミュニティを維持して持続可能な地域づくりを目指すための取組として、 「小さな拠点」づくりに注目が集まっています。 文部科学省• 外丸須美乃(公共図書館職員) セッション3 「図書館」(仮称)のためのファクトフルネストーク ~「データの本棚をつくってみる」を目指して としょかんとデータは実はかかわり深い。 Mikiko Tanifuji, Managing Director, Materials Data Platform Center, National Institute for Materials Science プログラムは全て日本語で行われます。

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第22回図書館総合展_ONLINE(11月1日~30日)開催

戦後日本の移動図書館史の調査を重ねているほか、各地における移動図書館の 轍を歩いている。 私立大学図書館協会• ・「ポプラ社図書館総合展2020特設サイト 」URL ポプラ社がご用意した7つのフォーラムのイベント案内・お申込みやスケジュールをご確認いただけます。 現場ですぐに実践できるアドバイスも! プログラム• 本フォーラムでは、実証実験の結果を振り返りながら、図書館におけるAI技術の活用で見えてきたことや、実用化に向け検討していることなどを船橋市西図書館 阿部様にインタビュー形式でお話していただきました。 急遽作ったので、レイアウトがほぼ本のトレースになってしまったのが悔やまれます。 主な著書『多様性によりそう学校図書館:特別支援学校の合理的配慮を例に』(共著、少年写真新聞社、2019年)他多数。

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2020年地域フォーラム開催案内

神奈川県歴史資料取扱機関連絡協議会• 1.ご挨拶• 公共図書館・大学図書館・学校図書館・専門図書館が一堂に会してコミュニケーションを深める場は他になく、また学習環境・情報流通に関する技術と知見を発表する機関・研究者・学生も集うため、図書館に関するトレンドを一気に把握するには最適のイベントと言ってよいと自負しております。 今年はコロナ禍により現地会場での開催はなく、 完全オンラインでの開催となります。 Edward Masui(図書館総合展運営委員会)• 国内でも新しいタイプのLSPを導入する大学も見られるなかで、 コロナ禍においてオンラインコンテンツの役割が大きくなってきています。 国公私立大学図書館協力委員会• それ以外の用には用いず、またそれに限定した範囲での管理を行っております。 また、著作権分科会の法制度小委員会では、来年度に向けて図書館関係の権利制限規定の 見直し デジタル・ネットワーク対応 の議論が、図書館関係の権利制限規定の在り方に 関するワーキングチームで行われています。 元画像がCC-BY-SAなので、この画像もCC-BY-SAです。

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図書館総合展

14:25~16:00 セッション2 リ・デザインのためのワークショップ• まずは「」(ログイン前/後でみられるコンテンツ、DLできる資料が変わります)、そして「」ページへ。 (ログイン後の画面でご覧ください) 次回、2021年は11月9~11日を中心に開催します。 ご視聴期間は終了しました。 安田美穂子(鳥取県南部町立会見小学校・学校司書) 進行 福島幸宏(東京大学特任准教授、元京都府立図書館職員)• この営みは「図書館」という名前とその定義をいったん仮のもの、(仮称)として、あらためて「リ・デザイン」することであり、「アップデート」(ときには「ダウングレード」)することであると考えます。 私立短期大学図書館協議会• 2.野口 武悟氏 (専修大学文学部教授)講演• 運営委員会事務局 までご連絡ください。

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第22回図書館総合展でフォーラムを開催します!(11/3)

16:00~16:15 休憩• 5.石川 敬史氏 (十文字学園女子大学教育人文学部准教授)総評• 経済産業省• プログラム• 図書館総合展は、図書館関連で最大のトレードショーとして毎年開催されています。 図書館総合展のポスターセッションのページに掲載すると、どのくらいアクセスがある(あった)ものなのか把握しておきたいと思い、Google Analyticsで集計してみています。 1週間のアクセス統計 お使いのブラウザはcanvasに対応していません。 作成に使った素材は以下でご紹介しています。 13:10~14:10 セッション1 過去から未来をつなぐ「図書館」(仮称)年表• ザ・大団円。 。

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