ラフ ディップ 高知。 ラフディップ (RUFDiP)

【高知】香美市香北町のカフェ RUFDiP(ラフディップ)へ。

高知市から1時間ほどの郊外にあるフォトギャラリーの一角で、かき氷のカフェを営業しています。 いちごと練乳は最強の組み合わせですよね。 ということも。 長女は「ミルクティ」を注文。 引用: 店内に入るとたくさんの写真の作品が飾られており、ギャラリーのようにもなっています。

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【高知】香美市香北町のカフェ RUFDiP(ラフディップ)へ。

。 白玉まで乗ってて超豪華! 笑 自分は「芋ミルク」をチョイスしました。 子供の頃の記憶を振り返りながら巡ってみるとより楽しめるでしょう! こちらは別館がいくつかあり、中でも「詩とメルヘン絵本館」は少し大人向けな内容になっている気がします。 店内は幾つかのテーブル席が用意されており、席間隔も広くリラックスできます。 開放感のある広い店内へ 玄関口で靴を脱ぎ、スリッパに履き替えて店内へ。 高知県香美市の「ラフディップ」に行ってきました。

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ふわふわかき氷を食べに高知県香美市のRUFDiP(ラフディップ)へ行ってきた!

フレッシュないちごが何個も乗っています。 てか美味しいんですけどね 笑。 追記 新メニューが出ていました!生いちご、ココナッツ、ミルクナッツ。 小皿で、シロップが入ってくるので最後に味がない氷になってしまう心配もありません。 ギャラリーというだけあり、作家さんの作品が空間を彩っているのですが、ごちゃごちゃしている印象はなく、インテリアの延長であるかのように、空間に馴染んでいました。

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RUFDiP(ラフディップ)(地図/南国・香南・香美/カフェ)

もうちょっと近くにあれば言う事なしなんですけど 笑。 (伺った1月の木曜日、閉まっているお店が相次いでいた) RUFDiPと書かれた看板には、PHOTO、GALLERY SPACE という文字。 大阪にある行列のできるかき氷店が、2017年に高知に出店しました。 大自然に佇むアートなお店 外観はこんな感じ。 メニューが豊富で迷うが… メニューを見るとかき氷の種類が幅広い。

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香美市 RUFDiP(ラフディップ)でふわふわかき氷

日本三大鍾乳洞である「龍河洞」、悠久の時が育んだ壮大な景勝を求め、年間を通じて多くの観光客が訪れます。 二階にある本棚が気になり、横にある階段から上へ。 こっちはさっぱりですねー。 末っ子は「コーヒーミルク」をチョイス。 誰もかき氷を頼まない…という、高知の人に怒られそうな使いかたをしてしまった…。 そこでやっと小さな看板が現れます。

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【香美市香北町】「RUFDiP(ラフディップ)」へかき氷を食べに行く。

今では東京都や愛媛県にも直営店がある「芋屋金次郎」。 。 引用: また、これからの暑い季節にはぴったりなので、こちらのお店で日本の涼を味わっていきましょう。 柿シブースト スパイスを少し加えて大人好みの柿ペーストに。 植物や本や器や雑貨や…目に入るものがいちいち気になってしまう僕好みの空間。

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空港から40分

抹茶あずき 600円 抹茶好きにはたまらない一品。 徳島と高知を結ぶ『四ツ足峠』へと続く土佐中街道(県道195号線)道中に位置する、ひと際オシャレな外観のカフェ。 ただ本当に場所が山奥です。 かき氷以外にもトーストやドリンクがあります。 アンティークな家具が使われていたり、色んな所に目を向けてみてもお洒落に仕上がっていますね! 引用: こちらの自慢は自家製卵を使った料理。

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